12月15日(木)総理官邸において、国と地方の協議の場(第3回)が行われ、地方側からは地方六団体代表者が出席し、地方財政対策、社会保障・税一体改革分科会における議論の経過、子どもに対する手当等について協議を行いました。
終了後、都道府県会館において、山田全国知事会会長、山本全国都道府県議会議長会会長、森全国市長会会長が記者会見を行いました。
配布資料等は、以下のとおりです。
(問合せ先:調査第一部 03-5212-9206)
国と地方の協議の場の様子(地方六団体側)
国と地方の協議の場で挨拶する野田内閣総理大臣
記者会見の様子(左から:森全国市長会会長、
山田全国知事会会長、山本全国都道府県議会議長会会長)
○配布資料
次第
資料1 地方六団体提出資料
資料2-1 社会保障・税一体改革分科会における議論経過の概要について(内閣府提出資料)
資料2-2 地方単独事業の総合的な整理についての論点
資料2-3 社会保障・税一体改革の方向性について