静岡県のシンボル

県章

 富士山と、静岡県の地形を曲線で表現し、親しみやすく、住みよい静岡県を表すとともに、力強い団結をデザインしています。(昭和43年8月6日制定)

県旗

 青地に白で県章を描いています。旗の地色の青色は広がる大地と太平洋。オレンジ色は県民の情熱と団結、県の明るい陽光を表しています。(昭和43年8月26日制定)

県の花「つつじ」

 県民のだれにも親しまれ、栽培も容易で県の風土に適したものとして決められました。(昭和40年9月21日選定)

県の木「もくせい」

 温暖な気候が適し、大変花の香りがよいもくせいは、県内に広く植えられ、多くの県民に親しまれています。(昭和41年12月27日制定)

県の鳥「さんこうちょう」

 さんこうちょうは日本に4月下旬に渡来し、富士山麓周辺に生息しています。鳴き声が「月、日、星ぽいぽい」と聞こえるので「三光鳥」の名前が付けられました。(昭和39年10月2日制定)

静岡県のシンボル(PDF:109.6KB)

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